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認定試験・資格関連 Q&A

Q1.試験はいつ開催されますか

A.年1回、シニア/一般呼称資格認定一次試験は8月中~下旬、二次試験は10月中~下旬、三次試験は11月上旬に開催されます。
※2015年度より【シニア呼称】【一般呼称】の認定試験が同日開催となりました。

Q2.受験の為の勉強方法は

A.『(一社)日本ソムリエ協会 教本』(最新版)より出題されます。教本にて基礎知識を習得される事が必要です。シニア呼称資格では、教本を中心に出題されますが、記載事項に限りません。その他ワインスクールに通われている方、通信教育を受講されていらっしゃる方も大勢いらっしゃいます。勉強する期間や方法は個人によって様々です。

Q3.受験するにはどうしたらいいですか

A.開催される年の3月頃より募集を開始いたします。応募方法については当年2月頃ホームページにてご確認ください。

Q4.会員にならないと受験できないのですか

A.会員でなくても受験はできます。会員の方にはいち早く試験のご案内をさせていただきますとともに、受験資格に必要な年数の短縮、受験料が安くなる、といったメリットがあります。

Q5.受験資格を知りたい

A.詳しくはこちら

Q6.認定料はいつまでに払えばいいのですか

A.認定料をお支払いただいた方に認定証、認定バッジ、認定登録カードをお送りいたします。認定料を納めていただく期日は原則としてありませんが、できるだけ期日内に申請いただく事をお薦めいたします。(締切日を過ぎて申請された場合には認定証一式の発送が遅くなります。)

Q7.資格認定カードについて

A.現在の資格認定カードには有効期限はありません。有料にて発行させていただきます。発行料は2,000円です。発行申請書をプリントアウトし、必要事項をご記入の上、郵送にて事務局までお送りください。
>>申請書はこちら

Q8.認定バッジ破損・紛失

A.有料にて再発行いたします。認定バッジ:4,000円、資格認定カード:2,000円。再発行申請書をプリントアウトし、必要事項をご記入の上、郵送にて事務局までお送りください。
詳しくはこちら

Q9.3つの資格にランクはありますか

A.ソムリエ/ワインアドバイザー/ワインエキスパートにランク分けはされておりません。ソムリエ/ワインアドバイザーは職種の違いで、ワインエキスパートはソムリエ/ワインアドバイザーに該当する職に就いていらっしゃらない方の資格で、試験問題もほぼ共通で出題されるため、難易度の差も殆どございません。実務経験年数が規定に達した場合、上位資格であるシニア呼称資格認定試験の受験が可能となります。
また、2016年度より、ソムリエとワインアドバイザー資格が統合されました。
詳しくはこちら

Q10.教本が欲しいのですがどこで購入できますか

A.教本は一般書店で販売されております。(5月中旬より)在庫が無い場合は書店にてお取り寄せください。 その際出版社は『飛鳥出版』となります。また、当協会の会員の方が書店でお買い求めいただく場合は『一般価格』となってしまいますので、当協会の『教材販売サイト』にてお買い求めください。一般の方も直販が可能です。
詳しくはこちら

Q11.ワインスクールを紹介してもらえませんか

A.試験主催者である当協会からワインスクールのご紹介はしておりません。

Q12.シニアソムリエ(シニアワインアドバイザー・シニアワインエキスパート)は何歳になったら受けられますか

A.シニア資格認定試験の受験資格についてはこちらをご覧下さい。

Q13.古い教本は持っているのですが、それで勉強できますか

A.基本的な部分は習得可能ですが、法律や新しい情報を毎年改訂しておりますので、勉強する際には最新版の教本に沿って学習される事をお薦めいたします。一次試験から受験申込されると、当年度の教本を教材として送付しています。

Q14.有資格者で住所や勤務先が変わった場合はどうしたらいいですか

A.書面にて承ります。氏名、資格名/番号、旧住所および新住所を記載の上、FAXまたはハガキにて当方までお送りください。
お問い合わせからも可
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